ネクサス MEIRIN

ネクサス MEIRIN イメージ画像

更新情報

 アヒルも辛いもカタカナで書くと「ペット」ですね。タイ語の発音では「アヒル(pet)」「辛い(phet)」ですが、この「h」の発音が難しいようです。 タイ語を勉強する本にはよく、(ティッシュペーパーのような)薄い紙を口の前に持ってきて、息で紙が「揺れないのがpet」
『アヒル(pet)と辛い(phet)が通じない 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(11)』の画像

 単語ひとつで大違い、知っているようで知らない表現をいくつか挙げてみましょう。1)「of」のあるなしで違ってしまいます。 ● I know Harrison Ford. →「本人を知っている、面識がある」という意味に。 ● I know of Harrison Ford. →「ハリソン・フォードという
『単語ひとつで大違い 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(12)』の画像

 タイ語で「上」を表す言葉は「ボン」です。 「誰々さんは上にいます」「上に上がってください」などの上は「カーン・ボン」でほとんど通じます。文として喋らなくとも、「ティーナイ(どこ)?」と聞かれたら、「カーン・ボン(上)」と簡単に答えられます。ですが、一部
『「上」に向かう2つの単語 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(11)』の画像

 同連載6回目で取り上げた、「う」の発音。ざっと3種類ありますが、「う(ə)」がなかなか難しいようです。以下のように、タイ語の習い始めの頃でもよく使う単語がたくさんあります。もう一度、勉強してみましょう。誕生日(生まれる) = ワンクート忘れる = ルーム
『男女の関係の「終わり」も仕事の「終わり」と同じです 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(10)』の画像

↑このページのトップヘ

 (C) 2017 Copyright Nexus Meirin & Phromjai Language School. All right reserved.