ネクサス MEIRIN

ネクサス MEIRIN イメージ画像

更新情報

 今日は「予約」や「アポ」を意味する単語の正しい使い方を覚えましょう。タイ語では多くの場面で「booking」の単語が使われ、「ブッキン(グ)」というタイ語にもなっていますね。予約は「Reservation」か「 Appointment」か?Reservation=席や部屋といった「場所」の確保
『Reservationと Appointment、「場所の確保」か「人との約束」か 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(18)』の画像

 当連載「必ず身に付く一言レッスン - タイ語編」の4回目で取り上げた、「ん」の違いについて再び見ていきましょう。 例えば「家」の「バーン」。英語のアルファベットでは、語尾が「n」と表記されますね。このとき語尾は、舌の先は上の歯の裏側辺りにぴったりくっつきま
『タイ語にも通じる日本語の「ん」の発音 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(17)』の画像

 タイ語で「味見してみる」という表現は、「ローン・チム・ドゥー」となります。「ローン・○○・ドゥー」=「~してみる」ですから、「味見」=「チム」ですね。アルファベットでは「chim」になります。 これを日本語で「チム」と発音するのなら、タイ語に近い発音です。
『違いが曖昧な「チ」と「シ」、日本人の「シ」はタイ人には「スィ」 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(16)』の画像

 タイももはや、日本食を食べたことがない、という人は少数派になってきたのではないでしょうか。それでも日本の人たちがタイ人に説明するとき、戸惑うことが多々あると思います。特にメン類ですね。ラーメン:クウィッティオとバミーが半々 日本の人たちにとって同じ黄色
『ラーメン&うどん&そばを説明するとき 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(15)』の画像

 少し前に掲載した「アヒル(pet)と辛い(phet)が通じない」がウケています。ありがとうございます。でも残念ながら、それでも通じないことが少なくないようですので、続編です。ここでは発音にこだわらず、文章で通じさせてみせましょう。 発音的には、(ティッシュペー
『続・アヒル(pet)と辛い(phet)が通じない 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(14)』の画像

↑このページのトップヘ

 (C) 2017 Copyright Nexus Meirin & Phromjai Language School. All right reserved.