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フォーゲル先生(英語)

 同連載で以前、「単語ひとつで大違い」の表現を取り上げました。単語ひとつで大違い 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(12) 今回ももう少し、そんなちょっと違うだけでだいぶ違ってしまう表現を見てみましょう。1)正解は複数です。 ● Congraturation ! ● Congr
『ちょっと違うだけでだいぶ違ってしまう表現 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(15)』の画像

 日本語のような早口言葉が英語にもあります。「Tongue tiwsters」といいますね。英語を発音するための口や下の動きを覚えるのに役立ちます。ここでは一例を挙げてみましょう。* Thin sticks thick bricks. = 「薄い棒、分厚いレンガ」  「Thin」は舌を出して発音しま
『英語にもある早口言葉! 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(14)』の画像

 たくさんの英語の名詞が日本語のそれとして使用されています。そして、発音が明らかに異なってしまっている単語も少なくありません。一例として下記を見てみましょう。あくまでも米語としての発音です。* Theme:テーマ → シィーム* Vitamin:ビタミン → ヴァイタ
『発音をよりネイティブに 必ず身に付く一言レッスン - 英語編(13)』の画像

 単語ひとつで大違い、知っているようで知らない表現をいくつか挙げてみましょう。1)「of」のあるなしで違ってしまいます。 ● I know Harrison Ford. →「本人を知っている、面識がある」という意味に。 ● I know of Harrison Ford. →「ハリソン・フォードという
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