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ピム先生(タイ語)

 同連載6回目で取り上げた、「う」の発音。ざっと3種類ありますが、「う(ə)」がなかなか難しいようです。以下のように、タイ語の習い始めの頃でもよく使う単語がたくさんあります。もう一度、勉強してみましょう。誕生日(生まれる) = ワンクート忘れる = ルーム
『男女の関係の「終わり」も仕事の「終わり」と同じです 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(10)』の画像

 前回は、仕事が「終わる」という単語として、「ルーク(lə̂ək)」を取り上げました。今回はそのルークで、ほかの「終わり」を表現してみましょう。男女の別れ、「別れます」=「ルーク・カン」です。「ルーク」は、「お」と発音して、そのままの口の形で「う」といった
『男女の関係の「終わり」も仕事の「終わり」と同じです 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(9)』の画像

 今回は職場で交わされる会話から、「終わりです」という表現をピックアップしてみましょう。 「終わる」という単語は、タイ語で「ルーク(lə̂ək)」とか「セット(sèt)」とかあります。「ルーク」は、「お」と発音して、そのままの口の形で「う」といったような発音
『いろいろな仕事の終わり方 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(8)』の画像

 母音の発音の続きです。「え」と「お」ですね。「え(e)」=日本語の「え」とほとんど変わりません。取り敢えずスルーしましょう。「え(ɛ)」=まずは「あ」と発音して、そのままの口の形で「え」と言ってみましょう。この発音に近づけます。意識して舌を下の歯に付ける
『普通の「え」とあごを下げた「え」 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(7)』の画像

 みなさん最初はやっぱり、発音に戸惑うようです。タイ語は声調で意味が変わってくる言語ですので、多少は慣れておく必要がありますね。 まずは母音の「あいうえお」です。100%正確な説明ではありませんが、ざっくりと覚えてください。「あ(a)」=日本語の「あ」とほと
『「い」の口の形で「う」と言ってみましょう 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(6)』の画像

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